こんにちは。
心地良い下着をあなたに~♪
信州松本の下着屋まさこです。

待ちに待った連絡が来ました!

この度はナガブロ放送局
3代目アシスタントへのご応募、
誠にありがとうございました。

略)

厳正なる選考の結果、
誠に残念ではございますが!!!!!!

くーーーーーーー。
面接までも行かれなかった。
31日の午後は面接と予定していたのにー。

毎週月曜日の夕方6時55分~のFMながの
ナガブロ放送局のアシスタントに応募していました。

1次審査の課題が
「3分間のフリートーク音声を送る」こと。
テーマはナガブロ放送局への意気込み。
送付方法の指定なし。←これも審査になる。
3日以内に送ること。

でした。
さて、どうします?

これまでラジオには
ゲストで年に1.2度出てきました。
これはパーソナリティーが
うまく振ってくれるから話せるんです。

フリートークって別格に難しい。

例えば
今のあなたの状況をリポーターになったつもりで
1分話してみてください!って言われたら?
ことばにつまってしまうのが普通でしょう。

ラジオをやっている強力な友人
塚原正子さんに相談してみました。

昌子「原稿って書いたほうがいいの?」
正子「原稿読むのって案外難しいから
構成だけのほうがいいかな~。
話し言葉で原稿書いてみるのもいいかもね。
それからこれ一番大事なことなんだけどね、
誰か思い浮かべてその人に向かって話して!」

最強のアドバイスです。
やってみました。

初めての経験で
ワクワクドキドキしながら
連絡を待っている日々が愉しかったです。

そのうちチャンスがあったらと
静かに新たな機を待つ昌子でした。
チャンチャン(^_-)-☆